気がついたら買ってしまいました。。。
「ラブプラス」

いや、もともと買うつもりなってなかったんです。。。
もう信じてもらえないと思いますが。。。

もう社内で話題になってから、気がつけばいつも間にか
「ダオカがラブプラスを買う」
が既定路線になっていて、居酒屋のクーポン6,000円分受け取ってしまったら
もう買うしかないでしょ

ラブプラスと6000円のクーポン

ただし残念なことに、金曜日の会社帰り嬉々として買いに行ってしまった時点でどんな言い訳も通用しないですね

「乗せられてしまったら最後、思いっきり自分の弱点が露呈しましたね」

で、実際にプレーしたわけですが、彼女をGETするまでの痛い様子は私のtwitterのタイムラインを見ていただければとなんとなく雰囲気が伝わるんじゃないかと

なんていうか自分で読み返して我ながら

「きもっ」
「痛い」

多分、世の中のラブプラスをやっている男性はだいたいそんなもんだと思います。。。

さらに痛いのはプレー中の自分
普通に感情が顔に出やすい自分。プレー中にいちいちにやけているのは人に見られるだけでもはや恥ずかしい。
いや、みている周りが恥ずかしいだろうな。。。

ただ、こうやってゲームを進めていて思うのは、
いちいち人の性格をあぶりだしてくれるなと

このゲーム、基本的に「運動」「知識」「感性」「魅力」とパラメータを上げて行きつつ、女の子と仲を深めていくのが基本なわけですが、
バランスをとろうとして凡個性にしてしまってどのパラメータも中途半端になってしまったり、狙っている女の子とうまくいかない一方、別に狙っていない女の子のフラグがいい感じに立ってしまって、そっちに流されかけたり

ゲーム中に自分の性格があぶり出されているような感じになってきて、それで切なくなっている自分が実に切ないです。

↑ここまでねこかぶりモード
—————————————————————————
↓ここからぶっちゃけモード(以下、ただでさえ痛いのがさらに痛くなるので要注意)

いや、今回はまずはオーソドックから攻めないとなんてつまらないことをちょっと思ってしまったので同級生の「高峰愛花」から攻めてみたが、個人的には下級生の「小早川凛子」や上級生の「姉ヶ崎寧々」の方がキャラがより立っていていいかなぁって思うんですよ!

個人的には「姉ヶ崎寧々」が一押し!あの年上の女性がいい感じに包み込んでくれるような、甘えさせてくれるあのくすぐったさはたまらない!

ぶっちゃけ、今年の6月くらいまで年上はないなと思っていたのですが、たまたま上司につれられていった合コンで「あー、年上もいいなぁ」なんて思ったんですよ!残念ながらその後進展は何もなかったですが

案外自分って、人に甘えたいところがあるのかなと思ったりします

年下の「小早川凛子」のあのツンとしたのもゲームだったらありだと思います!
ただ、ただあれが現実だったら自分の方がくじけそうな気がします

って、もう何言っているんだ!自分!!

いろいろな意味で明日会社に行くのが怖いです。

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